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Thresholdのアンプ400Acasの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Thresholdのアンプ400Acasの魅力と真実に迫る

Threshold 400Acasは、1979年ごろに発表されたクラスAのステレオ・パワーアンプ。

400Acasは一見すると先発機の400Aと変わりないように見えますが、パネルの文字や背面パネルのデザインが変更されており、また400Aとの大きな違いは「カスコード接続」への改良を加えたことです。
400Acasでは複雑な集線装置を階層的に接続することで、広帯域の音への対応やアンプの安定性を実現しました。

ダイナミックバイアスサーキット回路によりパワーアンプの特徴である発熱への対処も行うなど、各回路は400Aと同じ構造になっています。

フロントの回路にもクラスAの動作を導入し、表現力をさらにアップさせていることも400Acasにおける特徴のひとつです。

400Acasは、先発機の定評ある高音質をさらに磨きぬいたパワーアンプといえるでしょう。

型番の表記は400Aのままなので、間違えないように外観の違いを確認して判断するといいでしょう。

400Aの外観よりも洗練されスタイリッシュな印象になり、インテリアとしても優れもの。

Threshold 400Acasでライフスタイルに合った多彩な音や表現を発見し、独自の楽しみ方を見つけてはいかがでしょうか。

あんしん売却。

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