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KENWOOD L-08Mの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KENWOOD L-08Mの魅力と真実に迫る

KENWOOD L-08M

KENWOOD L-08M

KENWOOD/TORIO L-08Mは、シグマドライブ理論によって設計された、シグマドライブ・モノラルパワーアンプです。
SPケーブルをできるだけ短くしてダンピングファクターの劣化を軽減し、通常は2本使うSPケーブルにもう1本センサーケーブルを追加する構成を採っています。

L-08Mではスピーカー駆動にΣドライブ方式を採用していますが、この方式を使うと、スピーカーのコーン紙の振動によって生じる逆起電圧を抑えることができます。
これによりスピーカーの歪を大幅に軽減し、ダンピングファクター15,000という数値を実現しています。

Σドライブの発想は、アンプからスピーカーまでの配線もアンプ内の配線の一部としてとらえ、全体の歪を押さえて性能を向上させようというものです。

超大型チムニー型放熱器を装備しており、シャーシ全体をヒートシンク化して、放熱効率を高くしています。

電源は、電圧増幅部と電力増幅部への供給ラインを完全に分離し、相互干渉をなくすことでSN比を向上させています。

そして、L-08Mはボディ全体をヒートシンク化した機能美を備えたデザインです。

あんしん売却。

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