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UESUGI U-BROS 2011Pの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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UESUGI U-BROS 2011Pの魅力と真実に迫る

UESUGIのU-BROS 2011Pは、フォノイコライザー搭載の真空管式ステレオプリアンプです。
本機は、上杉研究所の創設者であり、日本のオーディオ界に多大な功績を残した故・上杉佳郎氏のアンプ哲学を集約したメモリアルモデルとして2011年末に発売されました。

「プリアンプにフォノイコライザーは不要」という意見が大多数を占めるデジタルソース主流の現代に、UESUGIはあえて本格的なフォノイコライザーを搭載し、世に放ったのです。

設計はBROSシリーズの名機であるライン専用プリアンプ「U-BROS-28」をベースにし、真空管には松下電器特注の低雑音真空管12AX7Aを装備。
真空管式フォノアンプでは限界といっても過言ではない入力換算雑音値-122dBを達成しています。

UESUGIアンプをよく知る方には、「U-BROS-28」と「U-BROS-20」を組み合わせた状態を1機で再現可能といえばわかりやすいでしょうか。

原音の再現性も抜群で、アナログ・デジタル問わずにクリアで上品な音色を奏でるモデルとして人気があります。

中古市場に滅多に出回らない希少価値の高いモデルで、あらゆるジャンルのレコードを最高の音質で堪能できる超一級品のプリアンプだといえるでしょう。

あんしん売却。

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