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Unison ResearchのアンプSimply Twoの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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Unison ResearchのアンプSimply Twoの魅力と真実に迫る

UNISON RESEARCH Simply Two

UNISON RESEARCH Simply Twoは、トップグレードの音質を確保した上で、価格を抑えた管球式のラインプリメインアンプとして、1994年に誕生しました。
Simply Twoはバブル崩壊後の情勢を踏まえ、コストパフォーマンスを意識して開発が行われたモデルでもあります。

価格面は抑えつつもUNISON RESEARCHならではの高機能は維持しており、EL34のペントード純A級シングル動作を採用しています。

また、低歪率で12W/chの出力をキープしていますが、この値は出力音圧レベルが84dB/W/m以上のスピーカーであれば稼働させることのできるレベルです。

フィードバックコントロールスイッチをマウントしており、好みに応じてNFB量を変動させ、サウンドをチューニングできる点にも注目ですね。
入力においては、ラインレベル4系統とテープイン/アウト1系統を確保しています。
大小さまざまなパーツにおいても、コストダウンと品質維持の両面からアプローチすることで、ロープライスハイパフォーマンスを実現しています。

Simply Twoのサイズは、幅260mm×高さ157mm×奥行400mm、質量16.5Kgとなっています。
木部は無垢のイタリアンチェリー仕上げを採用したクラシックかつ高級感のある外観は、インテリアとしても映えること間違いなし。
フォノイコライザーSimply-Phonoのための電源供給端子も別売りで用意されています。
派手なパワーは無いものの、真空管ならではのぬくもりと、確実に繊細なサウンドを再現する表現力は、コスト度外視です。

あんしん売却。

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