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Unison ResearchのアンプSinfoniaの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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Unison ResearchのアンプSinfoniaの魅力と真実に迫る

UNISON RESEARCH Sinfoniaは、同社の伝統の全てを受け継いだステレオインテグレーテッドアンプとして、2010年に誕生しました。

コンパクトでありながら、27W+27Wを出力するデュアルモノ構成や、各増幅ステージにおいて真空管によりピュアAクラスで動作する点など、特筆すべき点の多いアンプに仕上がっています。

それもひとえに、一から出力トランスの設計、開発及び生産をオリジナルで直接行っている、UNISON RESEARCHならではといえるでしょう。

また、真空管アンプのパフォーマンスという観点では、出力トランスのデザインや特性、材質、組上げが重要であるというスタンスを貫いています。

実際に、このアンプでも前段増幅及びパワーステージドライブでは、双三極管ECC83 やECC82 を使用しており、どちらのステージにおいても回路の出力インピーダンスを若干ではありますが低減することに成功しています。
非常に細かなこだわりですが、その積み重ねによって高いパフォーマンスを維持しているのです。

Sinfoniaのサイズは、幅440mm×高さ205mm×奥行415mm、質量25Kgとなっています。

丸みを帯びたデザインは、どこか温かみを感じさせて愛着がわきます。UNISON RESEARCHの集大成でありながら、まったく新しいものに仕上がっている。
Sinfoniaはそんなアンプと評することができるでしょう。

あんしん売却。

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