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YAMAHAのアンプMX-D1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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YAMAHAのアンプMX-D1の魅力と真実に迫る

2003年11月、YAMAHAのデジタルステレオパワーアンプMX-D1は発売されました。

パワーアンプでありながら繊細な音像が特長的なMX-D1は、高域の再現力に優れています。
そのため、テクノ音楽や女性ジャズヴォーカルなどを好むオーナーにおすすめのアンプであるといえるでしょう。
柔らかな音色は主張しすぎることなく、ホーム用として使用した際に生活に溶け込むような優しい音楽を楽しませてくれます。
オルガンやトランペットなどの楽器の響きを美しく再現し、録音時の演奏者の息遣いまでリアルに体感することができます。
重低音の押し出しがやや弱いため、壮大なオーケストラを聞いた際には迫力に欠ける印象は否めません。

そのためMX-D1は、ピアノ協奏曲や小編成のギター演奏などの再生を得意とします。
特にピアノの音色は、超高域まで音割れすることなく繊細に再現します。
シアター用として使用した際には音場が広がりすぎないため、6畳から8畳ほどの部屋で使用することにも適しています。

サイズは幅が435mm・高さが75mm・奥行が437mmであり、重量は10.4kgです。

YAMAHAのアンプは年代物のアンプでも愛好家が多いため、中古市場において取引されやすいといえます。

あんしん売却。

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