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YAMAHA CD-S3000の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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YAMAHA CD-S3000の魅力と真実に迫る

YAMAHA CD-S3000は2013年に発売されたCDプレーヤーです。
開発がスタートした2011年当初は、2007年に発売されたCD-S2000の後継機種と考えられていました。
しかし、ちょうど音楽プレーヤーの技術革新が進んだ時期と重なったため、2000番台ではなく新たなフラグシップモデルとして売り出されることになったのです。

「音楽性」の追求を開発テーマとし、楽器が本来持っている芯の部分は残しながら、重くなりすぎない低音の再現を目指しました。
具体的には、デジタル部とアナログ部を完全に独立させ、それぞれに磁束漏れや振動が少ないトロイダルトランスを採用することで、音に温かみや厚みを出す工夫をしています。
また、DACは微小信号でも正確に再現するESS社の最上位DAC「ES9018」を採用しました。

さらに、ハイレゾ時代を意識してUSBを搭載し、デバイスとしてYAMAHAオリジナルのコントローラーIC「SSP2」を選んでいます。

外観上の特徴は、外側からネジが一切見えない造りになっている点です。
7mm厚のアルミ削り出しによるトップやフロントのパネルと、ピアノ同様の塗装が施されたサイドパネルのコントラストは、シンプルでスマートなデザインをより一層引き立てています。
異なる素材同士をつなぐ接合部の仕上げが振動を防ぐ肝になっています。

あんしん売却。

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