Technicsはハイファイオーディオ専用ブランドとして、1965年から2010年までの45年もの間、音や音楽の感動を届けてきました。
「Technics」のブランド名の由来は、テクノロジーを利用して高音質・高品質な音楽を提供したいという強い思いから「テクノロジー」という単語を変化させて名付けられました。

1965年に密閉型2ウェイ2ユニットスピーカーシステム「Technics1」を第一号機として発売し、その後もダイレクト・ドライブ式ターンテーブル「SP-10」を販売開始。
これは世界で初めての試みで、音楽界に名を轟かせました。

その後もコントロールアンプ、パワーアンプやCDプレイヤーなど様々な音響装置を市場に投入していき、世界中のオーディオファンの方々から支持されるようになったのです。

2008年にはかの有名な「パナソニック」として社名変更・ブランド統一し、同年に発売したクオーツシンセサイザーD・D(ダイレクト・ドライブシステム)プレイヤー「SL-1200MK6」の生産終了を持って、その45年もの長い歴史に終止符を打ちました。

しかし、究極の音作りへの情熱は捨てることなく、ハイファイオーディオの技術開発、研究はその後も続けていき、2014年12月より、新ブランド「Technics」として復活。
ハイレゾ音源などの多様な音響が拡大するなかでも、長い歴史が誇ってきた音響テクノロジーと最先端のデジタル技術を融合させて、更なる進化を遂げました。

新しくなったTechnicsは、オーディオの核部分であるパワーアンプまでそのままの音源が届けられるため、生の音に近いものが表現できるようになっています。
現状では生々しい音を届けられるメーカーは世界中でも数少ないのですが、Technicsはそれを実現しています。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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