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リケジョが語るオーディオの世界

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リケジョが語るオーディオの世界

リケジョ 学問だけでなく、何事にも探求心が旺盛なリケジョがオーディオを探求!

探究心が旺盛。ぼ〜っとしていることが大嫌いなリケジョ代表
名前 奏音(かのん)

20歳の理系女子。オーディオ好きの父の長女として生まれる。

父親譲りの性格か、真面目で何事にも探究心が旺盛で、幼い頃には父親の大切なオーディオのスピーカーコーンを破って中を覗き込んだりと探究心旺盛。
だが優しい父親は大切なオーディオを壊されても、いつも温かい目で見守りその様子を微笑んで見ていた。
そんな経験から、疑問がわくような出来事に遭遇すれば、その原因や理由を突き詰めて考えることができる探究心旺盛なリケジョになった。

そして大人になった今。
「なぜ、今も父親はオーデイオに魅了されているのか?」
「なぜ、あのような機器の集まりが、良い音を鳴らすのか?」
「なぜ、あのデザインになったのか?」
と、リケジョの研究心に火がつき、白黒では説明のつかないオーディオの不思議な世界にのめり込んでいく。
  • 映画館のスピーカーについて!
    大抵の人はオーディオと聞いたら少し難しそうだなというイメージを持ちますよね?
    そこで今日は私たちの身近にあるオーディオについてお話ししていきたいと思います!!

    今回少し紹介していこうと思うのは映画館のスピーカーについてです!
    映画館ってあんなに大きいのにどこに座ってもかなりの迫力や臨場感を味わえますよね?

    あの迫力や臨場感はやはりスピーカーが関係してくるようです!
    そもそも、映画館は映画を見るのに、光が隙間から入らないようになっていたり、
    光が最小限に減らされていたりなどと、とても作品に入り込みやすくなっております!

    それでは本題のスピーカーについて話していきたいと思います!
    映画館に入って壁を見渡すと黒い箱のようなものがいくつか見つかると思います!
    これらは、「サラウンドスピーカー」と言われるものです!

    「サラウンドスピーカー」は常に音が出ているわけではなく、場面場面で
    必要とされる効果音のような音を出す役割を果たすスピーカーです!

    それ以外にも実は、スピーカーが隠されている場所があります!
    それは、、、、、、、スクリーンの裏です!

    映画館ごとによって様々なのですが、大体3本か5本のスピーカが設置されてます!
    それらはメインスピーカーと呼ばれています!

    そして、その下にはサブウーハーといって、
    迫力のある音の低音を担当するスピーカーになってます!
    もちろん、サラウンドスピーカーの方でも低音は流れていますが、
    特に低い周波数の音を補助するのがサブウーハーの役割となってます!

    今回の説明は一旦ここまでにしようかなと思います!
    またどこかの機会で、映画館のスピーカーについてもっと詳しく説明していきます!
  • スピーカーメーカー4社の特徴
    お久しぶりの投稿になってしまいました、すみません、、、(´;ω;`)

    あけましておめでとうございます(^▽^)/
    そして、今年もよろしくお願いします!

    今日はスピーカーの人気メーカーの特徴について少し紹介したいと思います!
    紹介するメーカーはBOSE(ボーズ)、YAMAHA(ヤマハ)、
    SONY(ソニー)、JBL(ジェービーエル)の4つです!
    皆さんどれも一度は聞いたことあると思います(⌒∇⌒)
  • ホームシアターを手軽に作成することができるAudio Heart VRS-1について
    今日はYouTuberのはじめしゃちょーさんの動画を見ていたら、
    ちょっと気になるスピーカー内臓チェアーががあったのでそちらを紹介していきたいと思います!

    スピーカーって聞いたら、やっぱり置くっていう概念が普通じゃないですか?
    しかし今日紹介するスピーカーは”置く”じゃなくて、”入る”という感じです(笑)(笑)
    どういうことなのか気になりますよね?
  • McIntoshとMacintoshについて
    皆さんはオーディオメーカーの「McIntosh(マッキントッシュ)を」ご存じですか?

    「McIntosh(マッキントッシュ)」を聞いたことある方、
    一度はApple社の「MacIntosh(マッキントッシュ)」が思い浮かんだ方いるのじゃないでしょうか?
    そんな方の為にオーディオメーカーの「McIntosh(マッキントッシュ)」と
    Apple社の「MacIntosh(マッキントッシュ)」の違いについて少し紹介していこうと思います!

    オーディオメーカーの「McIntosh Laboratory Inc (マッキントッシュ・ラボ)」の創業者は
    Frank H. McIntosh(フランク・ホームズ・マッキントッシュ)です。
    彼はワシントンDCで、サウンドシステムやラジオ局を設計する小さいコンサルティング事業に
    携わっていました。そこで、彼は当時あったアンプよりも性能優れたアンプを開発しようと思い、
    1946年に会社を設立しました。最初の社名は「McIntosh and Ingles」だったが、
    会社設立1947年に「McIntosh Scientific Laboratory」になり、
    1951年に再び改名して現在の「McIntosh Laboratory Inc」となりました。
    聞いてもわかる通り、創業者である「Frank H. McIntosh(フランク・ホームズ・マッキントッシュ)」が名前の由来となっています。

    そして、次にApple社の「MacIntosh(マッキントッシュ)」について説明したいと思います!
    こちらはAppleの主力商品の1つであるクリエイター向けのコンピューターです。
    Apple社の「MacIntosh(マッキントッシュ)」はリンゴ(Apple)の品種の
    1つである「McIntosh red」が由来です。
    これを名付けたのはその品種が好きだったジェフ・ラスキン (Jef Raskin) です。
    彼は1979年頃、Apple社の開発チームに属していて、自分が関わるプロジェクトに
    「McIntosh red」の名前を付けたいと思っていたが、
    すでに、オーディオメーカーのMcIntoshが存在していたため、
    McIntoshの間にaを入れて、「McIntosh Laboratory Inc (マッキントッシュ・ラボ)」に
    名前の使用許可を得て、「MacIntosh(マッキントッシュ)」を使うことになりました。

  • CDとレコードについて
    最近、レコードを見る機会ってなかなかないですよね!
    まず、そもそもオーディオサウンドの現場以外で
    レコードを直接見たことあるか覚えてません、それくらい滅多に見ません(笑)

    でも、CDがあるにもかかわらず、今でもレコードを使って
    音楽を聴いてる人がいるということはCDにはない
    レコードの良さがあるということなんじゃないですかね??

    ということで、今日はCDとレコードの違いについて
    少し説明したいと思います!

    まず、音の違いから説明するとレコードはふんわりとした、なめらかな音であるのに対し、
    CDははっきり、くっきりした硬い音というイメージです!

    レコードとCDはそもそも、ダイナミックレンジが違うので、
    レコーディングをする時も違うマスタリングを行っています!
    レコードはふんわり、ぼやけたような音質になり、
    CDはくっきりとクリアな感じの音質になるように仕上げられています!

    CDの方がやはりデジタル感が強く仕上げられ、レコードは録音した音がそのまま再生されるので
    歌声や人の声、息遣いなどはレコードの方が鮮明にリアルに近いものを聴けます!
    けど、私はそれよりもデジタル感の強いCDのほうが好きっという方もいらっしゃるじゃないですか!

    なので、レコードとCDでどっちの方が優れているということはなく
    結局個人の好みということになります!(笑)(笑)

    これらの媒体を聴くのに、使うCDプレイヤーやレコードプレイヤーが
    手元にあってどうしたらいいかわからないという方いらっしゃいませんか?

    そんな時は、オーディオ買取専門店「オーディオサウンド」にお任せください!
    高価買い取りいたします!

  • 私はアップルミュージックで音楽を聴くことが多いんですが、
    ある日を境に特定の音楽を聴くと少し音楽の音量が小さくなって
    立体的に聴こえる音源が出現したんです!

    それが何なのかずっと気になっていたんですけど
    やっと今日調べてみることにしました!
    するとそれは、、、Dolby Atmos ドルビーアトモスによる
    「空間オーディオ」ということがわかりました!
    「空間オーディオ」とは今までのステレオ再生よりも臨場感溢れる
    サウンドを楽しめる再生機能のことです!
    「空間オーディオ」で再生するとライブ会場などで
    音楽を聴いてるような感覚に陥ります!

    そして、このDolby Atmos ドルビーアトモスと一緒に使って感動したのが
    「ヘッドトラッキング」という機能です!
    この機能を使った状態でヘッドフォンやイヤホンをした状態で頭を動かすと
    それによってサウンドの方向が変わるのです!
    例えば、右の方に顔を向けると、左耳ではボーカル聞こえ、
    右耳では後ろの楽器の音が聞こえてきます!
    ほんとにこの機能すごいのでぜひ皆さんにも体験してほしいです!

    それで、Dolby Atmos ドルビーアトモス×ヘッドトラッキングがまじでやばいんです!本当に!
    ライブ会場にいるというより自分の周りで歌って、演奏してくれてるような感覚
    まさにレコーディングスタジオにいるような感覚になります!

    これらを使うことによって本当にいつもの何倍も音楽を楽しむことができます!
    気になった方はぜひこの2つの機能を使ってみてください!
  • PAについて
    アーティストがコンサートなどを行った際に、
    「今日はPAがよかった」などと言うことがあります。
    「え?PAってなに?」って思った方いますよね!!!
    そこで、今日は音楽に興味がある人なら一度は聞いたことがある
    「PA」についてお話していきたいと思います!!!!

    PAとはパブリックアドレス(public address)の略で、
    日本語に訳すと”公衆伝達”という意味です!
    PAとは総称であって、特定のなにかを表すものではありません。
    簡単に一言で表すと、「アーティストが使用する楽器以外のもの」です。
    ってなるとなにがPAに当たるのかといいますと、スピーカーやミキサー、マイクなどです!

    これらを総称して、PAと使うこともあれば、
    それらを操作している人たちのことをPAさんと呼ぶこともあります!!
  • アクティブスピーカーについて
    前回の記事では、「パッシブスピーカー」についてお話しました。
    なので、今回は「アクティブスピーカー」について紹介していきたいと思います!

    「アクティブスピーカー」は「パッシブスピーカー」と違い、
    内部にアンプを搭載しているスピーカーのことです。
    スピーカーそのものに音量を調節できるつまみがついてます。

    「アクティブスピーカー」のメリットとして最初にあげられるのが
    スピーカーだけで使用することができるという点です。
    それ以外にも、いくつかのメリットがあるのでそちらを紹介します!!
  • パッシブスピーカーについて
    皆さん、スピーカーって大きく分けると2種類あること知ってますか?
    それは「パッシブスピーカー」と「アクティブスピーカー」の2つです!!

    なのでまずは、今回「パシッブスピーカー」について紹介していきたいと思います!
    パッシブスピーカーとは、一言で表すと、、、
    「アンプが搭載されてないスピーカー」を指します!
    そのため、パッシブスピーカーを使う際にはアンプが必須となるわけです!

    ではここで、主なメリットについてお話したいと思います!

    メリット
    1. カスタマイズがきくので、好みのサウンドで聴ける
    2.音質がいい
    3.出力が大きいので、音量が大きい

    また、パッシブスピーカーにもまた3つの種類があります!!
    そちらについても紹介したいと思います!

  • スピーカーとヘッドホン・イヤホンの豆知識
    今日はスピーカーとイヤホン・ヘッドホンの豆知識について紹介します!

    まずそもそも音楽などを始めとした音というのは残念ながら、
    イヤホンやヘッドホンで聴くという前提では作られていません(T . T)

    テレビなどもある程度距離をとった状態で、スピーカーから流れてくる音を聴きますよね?
あんしん売却。

3つの買取方法

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  • 100万点超の買取実績でしっかり高額査定。
  • 東京の最新市場相場で即査定・即現金化。
  • 独自の販売ルートが多数あり、高価買取を実現。
  • 経験豊富なプロが価値を見極め、スピーディーに高額買取。
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出張買取について
突然の訪問は一切いたしません。事前にご予約をいただいていない場合、訪問することはございませんので、ご安心ください。訪問日時やお時間については、必ずお客様とご相談の上、調整させていただきます。
また、買取を担当するスタッフは、必ず社員証を掲示し、行商従業者証をお見せした上で査定を開始いたしますので、安心してお任せください。

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