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Acoustic Revive RSS-600の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Acoustic Revive RSS-600の魅力と真実に迫る

群馬県を拠点に置くAcoustic Revive(アコースティックリバイブ)は国内外で人気のあるオーディオメーカーです。

その中で、Acoustic Revive RSS-600は、十年以上もロングセラー製品として愛されているRSSシリーズの中でも特に人気のあるスピーカースタンドです。

天板が幅200mm×奥行き260mm、底版が260mm×奥行き310mmと安定した形で、高さは600mmとほかのRSSシリーズと同様です。

そして、天板は他社と比べても10mmと厚く、3mm厚の黄銅を貼り合わせた2017S航空レベルアルミ合金を素材として使用しているので強度も高めです。
この2種類の金属を採用することによって、お互いの振動を相殺し、美しい滑らかな音色を出力することを可能にしています。
また、支柱を大型の楕円形状のスチールにして共振ポイントをなくし、鳴きやクセの発生を極限まで抑えているというこだわりも見事です。
さらに、支柱内部の素材も厳選されたものを使用。
振動を素早く熱変換させる、トルマリン粉末とポリプロピレン粒子を混合した特殊充填材を使用しているので、共鳴波の発生が抑えられています。

振動処理にとことん向き合って作られたRSS600は、一度使用したら離れられない魅力を持つスピーカースタンドといえます。

あんしん売却。

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