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audio-technica AT-ART2000の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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audio-technica AT-ART2000の魅力と真実に迫る

ミレニアムと言われて大きく湧いた2000年に誕生した、西暦2000年記念モデルaudio-technica AT-ART2000。
長年の技術を結集した20世紀の音の集大成というスタンスで、アナログならではの暖かさに再度注目を集めているモデルとなっています。

コイルを固定しているVCモールドにおいて、高強度を確保して高音質を可能とするチタン酸カリウム混合樹脂を採用しているのが特徴です。
金蒸着されているボロン無垢のテーパードカンチレバーを取り付けることで、中低域を忠実にトレースすることが可能です。

PCOCC6Nと呼ばれるものをコイルに、PCOCCをターミナルピンに対して取り付けることで、損失ない信号を伝達することに成功しています。
強磁力なマグネットを採用していることで、メリハリのある高音質も楽しめます。
低歪率なマイクロリニア針により、約1,000時間もの間、安定した稼働を実現。
ベース部とハウジング内部においては、音質に有利な防振ゴムとして知られている、ハネナイトを取り付けています。
シェル取り付け用のビスも真鍮製を採用して、音へのこだわりも徹底的。
吸湿や吸水性が少なく、恒湿性もキープできる木箱も付属しているのも人気を集めている理由の一つです。

奥深い臨場感があると評されているAT-ART2000。
一概のカートリッジでは得ることができないサウンドを楽しめることでしょう。

あんしん売却。

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