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BOULDERのアンプ2060の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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BOULDERのアンプ2060の魅力と真実に迫る

BOULDER 2060は、同社のモノラルパワーアンプである2050と同一の筐体を採用し、600W/チャンネルの内容を取り入れたステレオパワーアンプとして、1997年に誕生しました。

接続されるあらゆるデバイスのリスニングレベルからマッシブな音量まで駆動することを目的として、80個のパワートランジスタと48個のフィルターコンデンサーをマウントしており、これにより、600Wというハイパワーを実現しています。

BOULDER 2060で鳴らせないものはないと言っても過言ではない程のパワーを支えているのは、筐体そのものでもあります。ハイパワーアンプでは熱対策が重要なテーマとなりますが、自社設計のヒートシンクによって、常に安定したパフォーマンスを発揮します。
パフォーマンスの低下を招く要因となるインラッシュ対策もしっかり行うことで、突発的な故障回避にも寄与。ゲインも26Dbと、ノイズを低下させている点にも注目ですね。

2060は幅457mm×高さ273mm×奥行686mm、質量112Kgと超ド級のサイズ感ですが、これはハイパワーを手に入れるためには致し方ない面があります。

デザインもスタイリッシュとは言い難いイメージですが、無骨で仕事をしっかりこなす職人のような趣があります。
あくまでもサウンドに魂を込めるためだけに生まれた、機能重視なアンプとなっています。

あんしん売却。

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