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EsotericのアンプE-03の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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EsotericのアンプE-03の魅力と真実に迫る

Esoteric E-03は、Esoteric社で初めてとなるフォノイコライザーとして2009年1月頃に発売されました。
同社の要である「マスターサウンドワークス」構想を掲げ、マスターテープの豊かな音楽情報を最大限に伝えることを第一の目的としています。

本機も、Esotericがこれまで培ってきたL/Rデュアル・モノ構成を貫いた造りとなっていて、L/R各チャンネルに専用電源部を独立して採用し、Rコア電源トランスを各1台ずつ搭載しています。
また、電源基盤やオーディオ基盤も、それぞれ独立させて各チャンネルに搭載することにより、理想的な信号経路とセパレーションを実現しています。
内部部品なども、左右同一となるよう配置を行っているため、全てにおいて安定した左右差のない仕上がりとなっています。

オーディオ回路部は、すべてディスクリートで構成されており、MCヘッドアンプは、微小入力への純度にこだわり、NF-CR型RIAAアンプは、良好なRIAA特性とNF量の低減を両立させるなど、サウンド表現をより繊細に伝えることができるように考え抜かれたものとなっています。

このEsoteric E-03は、見た目にもこれまでのEsoteric製品との一体間のあるものとなっているため、より一層ブランドに磨きがかかった、そんな好印象を与えてくれる名機です。

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