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EsotericのアンプGrandioso S1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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EsotericのアンプGrandioso S1の魅力と真実に迫る

2016年に発売されたEsoteric Grandioso S1は、Grandiosoの光景として、満を持しての登場とあり大きな話題を呼びました。
Grandioso自体も画期的でありましたが、Grandioso S1の投入によりさらにワンステージ進んだ印象を受けます。
Esotericとしても入魂の自信作であり、「頂きへ。」というキャッチフレーズに見合う出来栄えに仕上がっています。

600W/2Ωのパワーリニアリティを達成していますが、これを実現できたのも強力な電源部があるためです。
「音の良いアンプはトランスが良い」という信念の元に、素材選びからマウント方法にまでEsotericの持つ技術を全て注入して設計されています。

2,180VAの大型トロイダルコアを採用しすることで、左右チャンネルから巻き線を独立化。
内部の5mm鋼板製のベース部にマウントすることで、ピュアな音質を得ることに成功しています。
また、各チャンネルに対し、4,700μF×3パラレルで「デュアルモノ構成」とすることで、サウンドに締まりを持たせて、一介のアンプでは実現できないクオリティを作り上げました。

Grandioso S1は、幅445mm×高さ221.5mm×奥行497.8mm、質量47Kgとなっています。
スピーカー制御をより正確性を持たせるため、出力端子などにも強いこだわりを持っているのが印象的です。
徹底的に拘った結果、価格もアップしたアンプですが、それ以上の満足を得ることができるのは間違いありません。

あんしん売却。

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