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Harman/KardonのアンプCitation XXの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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Harman/KardonのアンプCitation XXの魅力と真実に迫る

1981年に誕生したharman/kardon Citation XXは、当時としては画期的なパフォーマンス性能を発揮し、オーディオファイルを震撼させた名機です。

北欧でオーディオ機器を多く手がけているフィンランドのマッティ・オタラ博士の哲学を存分に取り入れて、製造は名古屋の新白砂電気に委託したアンプです。

マッティ・オタラが提唱したTIM(トライジェント・インター・モジュレーション)理論をベースとした歪み低減回路と、瞬時電流供給能力を兼ね備えいて居るのが特長です。

出力250W+250W(8Ω)、消費電力600Wという、当時としては圧倒的なパワーを誇り、それでいてパフォーマンスはとても安定していて、作りの頑丈さも頭一つ抜けていました。

電源用のブスバーには24Kメッキを施していて、防サビの工夫もされています。
ネジにも静電シールドを目的として銅製のものを使用しているのも特徴的です。

Citation XXのサイズは、幅425mm×高さ177mm×奥行485mm、質量はなんと42.0Kgとヘビー級。

Citation XXは、底知れぬ低域駆動能力の高さと歪み低減の力を発揮し、いつも聞いているサウンドをワンランクアップさせてくれます!

あんしん売却。

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