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KRYNA Stageの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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KRYNA Stageの魅力と真実に迫る

KRYNA(クライナ)はオーディオアクセサリメーカーで、真空管アンプ、スピーカーなどのシステムを利用して、ホログラフィックサウンド、つまり立体的音像の表現を目指すブランドです。
東京都町田市を本拠地とし1980年に設立した少数精鋭のKRYNAは、高品質のオーディオアクセサリーを製造販売する会社として信頼を得てきました。

そのKRYNAが、2015年に常識を覆すスピーカースタンドを発表。
その名も、ダイヤモンド・フォーメーションを採用したKRYNA Stageです。
ダイヤモンド・フォーメーションとは、理想的な振動対策を施し、最適なバランスセッティングを可能にした、インシュレーターをダイヤモンド型に置く設計を言います。
スピーカーから生じる振動を、負荷をかけずにナチュラルな形で吸収・解放することで、スピーカーのストレスを限りなくゼロに近づける工夫が施されています。

また、天板と底版にはアルミとスチールという、異なる材質の金属を混合したものを採用し、スピーカーからの振動を吸収するように工夫されているのも特徴です。
さらに、サイズにも様々なバリエーションがあるのもKRYNA Stageを特別な存在にしています。
小さいものは高さが10cm、天板が幅16cm×奥行き24cm、底版が幅20cm×奥行き28cmで、大きいものは高さが120cm、天板が幅28cm×奥行き36cm、底版が幅32cm×奥行き44cm。
高さと大きさの組み合わせが48通りもあります。

KRYNA Stageは、品質の良さのみならず、スピーカーのサイズに準じて、最も適した組み合わせを選べるところが、大きな魅力と言えるでしょう。

あんしん売却。

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