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LUXMAN PD555の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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LUXMAN PD555の魅力と真実に迫る

LUXMAN社は、アンプメーカーとして世界に名を馳せ、多くのオーディオ機器を生み出しており、その中でPD555は、アナログプレーヤーの境地を開拓するために開発がなされ、1980年に発売されました。
このPD555は、ベルト・ドライブ方式のレコードプレーヤで、低域共振を防ぐためにバキューム・ディスク・スタビライザーが採用されています。

レコード吸着方式が採用された本機は、レコード盤とターンテーブルが真空の状態になることで、理想的なレコード再生を可能にします。
このことにより、レコード盤の共振などを抑え、揺らぎのない安定感のある音色を奏でることが可能で、広いオーディオルームでレコード盤を再生した際にも、豊かな音場感の広がりを実感できるでしょう。

クラシックやジャズを好む愛好家から高い評価を得ているレコードプレーヤであり、ピアノトリオなどを再生した際にも、繊細な音像を楽しませてくれます。
また、女性ボーカルの表現力に長け、美しいビブラートや録音当時の息遣いも、緻密に再現することを可能にするレコードプレーヤだといえます。

サイズは、幅が664mm・高さが175mm・奥行が392mmであり、重量は26.5kgです。
LUXMAN社のこだわりが凝縮されたPD555は、レコードの音楽を好む愛好家にとって、極めて魅力的なレコードプレーヤだといえるでしょう。

あんしん売却。

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