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Marantz CD-16SEの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz CD-16SEの魅力と真実に迫る

Marantz CD-16SE

CD-15をベースに開発されたCD-16が、さらにスペシャルエディションモデルとなって発売されたのがCD-16SEです。

信号ピックアップの肝となるメカ部分には、Philipsの1ビーム・スイングアームメカ「CDM-4MD」を採用しています。
D/Aコンバーター部には、CD-15にも採用された1ビットストリーム方式「DAC7」を二重作動式で搭載。
アナログ出力回路にMarantz独自のディスクリートアンプモジュールの「HDMA」を採用して、110dBにも及ぶ高S/N比を実現しました。

筐体のシャーシには、亜鉛ダイキャスト、サイドパネルには12mm厚のアルミが贅沢に使用され、高い制振効果を生み出しています。
フロントサイド部はバーズアイ・メイプルのウッド仕様になっていて、スペシャルエディションらしい豪華な外見を演出しています。

現代的なハイスピードサウンドが手頃なプライスで手に入るとして、多くのオーディオファイルを魅了しました。
当時のマランツのCDプレーヤーのラインナップの中で、CD-16は音質、価格、外観のバランスが抜群だったと言えます。

あんしん売却。

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