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Marantz CD-23の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz CD-23の魅力と真実に迫る

1990年代に入ってから、高級CDプレーヤーはトランスポートとD/Aコンバーターの2筐体システムになるなど、重厚長大傾向に拍車がかかっていきました。
そのようなトレンドに抗うように登場したコンパクトなトップローディング式CDプレーヤー「Marantz CD-23」は、大きな注目を集めました。

信号のピックアップには1ビーム・スイングアームメカ「CDM-9PRO」、D/Aコンバーター部には1ビットストリーム方式「DAC7」を採用して、コンパクトサイズながら妥協のない設計が行われています。
アナログ出力回路には、独自のディスクリートアンプモジュールの改良型「NEW HDAM」を搭載して、高S/N比の実現を果たしています。

サイズは幅250×高さ130×奥行280mm、重量にいたっては5kgしかないCD-23ですが、グラスリッドを持ち上げてCDをセットする方式は、ミニマルなデザインと相まって一部の熱狂的なファンを獲得しました。

同軸1系統のデジタル出力も装備しているため、CD-23を好みのD/Aコンバーターと組み合わせることも可能で、トップローディングの良さを生かしたスタイリッシュなシステムを、自らで組む楽しみもあります。

あんしん売却。

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