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Marantz CD-23DAの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz CD-23DAの魅力と真実に迫る

1994年に発表されたトップローディング式CDプレーヤーMarantz CD-23は人気を博し、96年にリミテッドエディションのCD-23DLTDの発売へと繋がっていきましたが、CD-23DLTDが200台限定だったこともあり、ユーザーの希望に応える形で97年にCD-23のグレードアップモデルCD-23DAを発売しました。

メカニズムには1ビーム・スイングアームメカ「CDM-9」、D/Aコンバーター部には1ビットストリーム方式「DAC7」、アナログ出力回路にディスクリートアンプモジュールの「NEW HDAM」、電源部にはトロイダルトランスを選び取っています。

CD-23DLTDで好評だったデジタルの同軸出力/入力、光出力/入力が装備され、トランスポートとしてだけでなくD/Aコンバーターとしても使えるようになりました。
トップローディング式のためCDセットに多少時間がかかりますが、出力レベルもコントロールできるメタルトップのリモコンも付属しており、コンパクトデザインの良さを考えれば全くの許容範囲と言えましょう。

サウンド面ではMarantz製品全般の傾向である淡白さが感じ取れることもありますが、そのときは別にD/Aコンバーターを組み合わせて、CD-23をトップローディング式のトランスポートとして使用することができます。

あんしん売却。

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