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Marantz SA-11S1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz SA-11S1の魅力と真実に迫る

SA-11S1

2000年にMarantzのSACDプレーヤー1号機SA-1が発売され、2004になるとミドルクラスのSA-11S1が登場し、見事な評価を得ました。

SA-11S1はD/Aコンバータ部のチップに「SM5866AS」を左右独立で2個使用し、3種類のデジタルフィルターの選択、ノイズシェーパーとDCフィルターのON/OFF切り替えがリモコンによって操作可能となっています。

またI/V変換、ローパスフィルター回路、アナログ出力回路のすべてにMarantz独自の「HDAM」を搭載したほか、電源部にはスーパーリングコア・トロイダルトランス、筐体には制振効果のあるアルミダイキャストを採用しています。

外観は、現行のMarantz SACDプレーヤーにも受け継がれたデザインとなり、フロントパネルにはON/OFF可能な青色イルミネーションランプが搭載されて、SACDのテキスト表示にも対応しました。
マルチチャンネル録音のディスクは再生できませんでしたが、本機によるSACD再生は素晴らしいものがあり、オーディオ雑誌などで絶賛されました。

あんしん売却。

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