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Marantz SA-13S2の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz SA-13S2の魅力と真実に迫る

Marantz SA-13S2

MarantzのSACDプレーヤーは、SA-11S2をトップモデルとして、2009年にミドルクラスの中核機となるSA-13S2を発表しました。
このモデルでは、メカモジュールとしてMarantzオリジナルの「SACDM-10」を搭載し、ディスクトレー部に制振性の高いザイロン、台座部は2mm厚の鋼板で固定して、メカ部における振動対策を万全のものとしています。

さらに、天板には5mm厚のアルミカバー、内部シャーシ底板に1.5mm厚の黒塗装鋼板、脚部にアルミ削り出しのインシュレーターを備え、筐体全体の剛性が向上しています。
また、アナログ出力部では、低歪フィルター回路にディファレンシャル入力のHDAM(R)と、それを高速に送り出すためのHDAM(R)-SA2を使用したハイブリッド構造になっています。

D/Aコンバーターチップには、シーラスロジック社製「CS4398」を搭載し、光入力端子からデジタル信号を入れることで、32、44.1、48、88.2、96kHz(24bit)対応のDACとして使用することも可能になり、加えて、SACDとCD再生時にそれぞれ2種類のフィルター特性を切り替えられ、音場や解像度や立体感などを好みに合わせたバランスとすることができます。

SA-13S2の徹底した振動対策は、サウンドにも確実に反映されていて、リスニングルームを実在感を伴った豊かな響きで満たしました。

あんしん売却。

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