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Marantz SA-14S1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz SA-14S1の魅力と真実に迫る

ハイレゾ再生もファイルフォーマットが従来のPCMにDSDが加わったため、2013年発売のSA-14S1はUSB入力によってDSD再生を可能としました。
もちろんディスクプレイヤーの本分を忘れることなく、ディクス読み取りの要であるメカエンジンに「SACDM-2」して、シャーシやトレーにも制振素材を使用するなど万全を期しています。
それでもSA-14S1のハイレゾ再生にはあらゆる機能が盛り込まれ、USB入力はもはやオマケというレベルを超えていました。

リアパネルのUSB-B端子からの入力は、PCMで最大192kHz/24bit、DSDでは2.8/5.6MHzまで対応し、フロントパネルのUSB-A端子にはiPod/iPhoneを接続して最大48kHz/16bitまの再生が可能となっています。

D/Aコンバーターチップには「DSD1792A」を採用し、ジッター対策に44.1kと48kHzそれぞれ専用のクリスタルクロックを搭載。
さらにUSB接続したPCからのノイズ流入を防ぐため、18回路もある高速デジタルアイソレーターと、2系統のリレーからなる「コンプリート・アイソレーション・システム」を装備し、ノイズの回り込みやグラウンド電位の変動を排除しています。

このように万全の対策が取られたSA-14S1のハイレゾ再生は、単体の専用DACに匹敵するほどの音質を実現しており、DSD再生では消えゆく微細な音の余韻までリスナーの耳に届けます。

あんしん売却。

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