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Marantz SA-10の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz SA-10の魅力と真実に迫る

現行のフラッグシップSACDプレーヤーであるMarantz SA-10最大の魅力は、「MMM-Stream」と「MMM-Conversion」で構成されたディスクリートD/Aコンバーター「Marantz Musical Mastering(MMM)」を搭載したことです。

PCM信号はすべて「MMM-Stream」によりDSDに変換されたあと、「MMM-Conversion」に送られてダイレクトにアナログ信号へとコンバートされます。
また「MMM-Stream」をデジタル基板、「MMM-Conversion」をアナログ基板にレイアウトし、中間にアイソレーション回路を入れることでデジタル/アナログ間の相互干渉を徹底的に排除しました。

USB入力ではDSD 11.2 MHzおよびPCM 384 kHz /32 bitに対応し、44.1と48kHzそれぞれ専用のクリスタルクロックを搭載することでジッターを抑制。
D/Aコンバーター以降のアナログ出力部には、Marantz独自の高速アンプモジュール「HDAM」と「HDAM-SA2」と採用し、全てフルバランス回路で構成されています。

2006年に発表されたSA-7S1に代わるフラッグシップ機だけあって、SA-10の再生ではデータファイルもディスクもクオリティの差はなく、リスナーの前に広大なサウンドステージを出現させます。
特にオーケストラでは、奏者のポジションが手に取るように分かり、ジャズのライブ音源では会場のわずかな空気感まで伝えるのです。

あんしん売却。

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