画像
Marantz TT-15S1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

Marantz TT-15S1の魅力と真実に迫る

2004年、SACDプレーヤーに注力していたMarantzから、突如として発表されたアナログプレーヤーがTT-15S1です。

乳白色の20mm厚アクリルシャーシには、ストレート型アルミトーンアームが搭載され、脚部には3点支持のアルミ無垢材を使用。
28mm厚アクリルターンテーブルは、シリコン製エンドレスタイプのベルドでドライブ(33/45rpm)され、独立しているドライブモーターユニットは、シャーシより完全に隔離されてモーター振動が伝わらないようになっています。

高硬度黒檀ベース採用のMM型カートリッジと、Souther Engineering社製ディスククランパーも付属しているので、アンプにフォノイコライザーが内蔵されていれば、すぐにアナログレコードを楽しむことが可能です。

SA-11S1などと共通の「ニュープレミアムデザイン」が採用されたことに加え、Marantzのドイツ支社が中心に開発を行ったため、非常にモダンな外観が目を引きます。
サウンドはアナログの温かみを伴いつつも、アクリルのシャーシとターンテーブルから引き出される情報量の多さは、デジタルプレーヤーで育った世代をも唸らせるものを持っています。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑