画像
Marantz Model 7の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

Marantz Model 7の魅力と真実に迫る

画像

1950年代後半は、ステレオレコードが登場した時期であり、アンプもそれに呼応したモデルが多く見られました。
その中で、Marantz Model 7は1958年に販売開始したコントロールアンプです。

Marantz Model 7のモデルの最大の特徴は、K-K帰還型フォノ回路を搭載している点です。
また、Marantzの顔と言っても過言ではないフォノイコライザー回路と、信号の流れに沿ってレイアウトを考えたフロントパネルのスイッチ類のデザインが魅力的です。
このデザインは、後に誕生するプリアンプに大きな影響を与えることになります。
真空管を贅沢にも6つマウントしているのはとてもめずらしいのですが、全く無駄のないスタイリッシュな外観には、感動を覚える程です。

また、Marantz Model 7は操作性も優れており、NF型ステップ切り替え式コントロールにより、なめらかな操作が可能となっています。

Marantz Model 7は、幅451mm×高さ175mm×奥行267mm、質量7.2Kgとお手頃なサイズ感となっています。
前面はラグジュアリーな面持ちで、見ているだけで恍惚感に包まれることでしょう。

メリハリのあるサウンドは一度耳にすれば、瞬時に心奪われることは間違いありません。
特に、ジャズを聴くと顕著にわかります。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑