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Marantz PM-8 MK2の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz PM-8 MK2の魅力と真実に迫る

Marantz PM-8 MK2は、パワーアンプ部だけでは飽き足らず、コントロールアンプ部までLow-TIM設計を極めたモデルとして、高い人気を誇ったDCプリメインアンプです。
1979年に誕生して以降、圧倒的な存在感で、多くのオーディオファイルを魅了してきました。

イコライザ段には3段直結SEPP出力型を採用することで、優れた低ノイズ特性を実現。
さらに、高いパフォーマンスを発揮しつつも、熱的・電気的にほぼ完璧にペア特性を揃えたMarantz特性のFETにより、優れたSN比を確保しています。

電源トランスについては、プリとパワーそれぞれ専用にマウントしているのが印象的です。
特にパワートランスは大型のものを搭載しつつ、左右独立電源方式の採用とHi-Fi設計の15,000μFx4の大容量コンデンサを使っているので、他のモデルとは一線を画すクオリティの高さを実現しました。
オリジナルのエネルギーセンサ保護回路を採用することで、安全性にもも重視した設計となっています。

PM-8 MK2のサイズは、幅416mm×高さ146mm×奥行437mm、質量26.0Kgと、比較的コンパクトなサイズです。

低電圧を扱う信号系のシールド線部分に同軸ケーブルを採用し、他の全てのリード線に無酸素銅線を用いているので、細部からもクオリティの高さを見てとることができます。

懐かしさも感じさせるサウンド特性で、サウンドをすみずみまで楽しんでほしい逸品です。

あんしん売却。

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