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Marantz SC-1000の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Marantz SC-1000の魅力と真実に迫る

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Marantz SC-1000は、1981年に発表されたコントロールアンプです。
あくまでも高純度な信号伝達を行うことだけに着目した、シンプルかつストレートな構成のアンプとして、多くのオーディオファイルから好評を博しました。

SC-1000は、どこか、無愛想だけど仕事は一流な職人を思わせるものがあります。
全ブロックを完全プッシュプルの純A級DCユニットアンプ化することで、裸特性をアップさせています。
また、ユニットアンプ間やチャンネル間の干渉や、電源の変動から信号系を解放するため、電源部をパワーアンプに匹敵するまでにパワーアップさせるため、理論上電源インピーダンス0を実現した6組のシャントレギュレーターを含んだ、8組の独立パワーサプライをマウントしています。

イコライザー回路には、ダイナミックレンジとかと応答特性に優れるNF-CR型を採用し、安定した超低出力インピーダンスを実現しました。

SC-1000のサイズは、幅483mm×高さ138mm×奥行468mm、質量13.5Kgとなっています。
各ユニットアンプ間の配線においては、高純度無酸素銅線と同軸ケーブルを使用して、
コネクターを用いない圧着方式とすることで、ノイズ対策にも本気で取り組んでいる姿勢が見てとれます。
モダニズムたっぷりなサウンドにも対応した、魅力あふれるアンプとしておすすめできます。

あんしん売却。

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