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ONKYOのアンプM-509の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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ONKYOのアンプM-509の魅力と真実に迫る

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ONKYO M-509は、1983年に誕生したステレオパワーアンプです。

ONKYO独自の技術であるスーパーサーボ方式をさらに発展させ、出力の+−両端子からサーボ帰還を加えて、アンプの内部で発生する歪を除去するW・スーパーサーボ方式が採用されたアンプとして、歴史に名を刻む名機です。

その他の特長としては、給配電系のレイアウトの工夫により、電源部の内部インピーダンスに起因するノイズの発生を抑えることに成功しています。

出力段には3段ダーリントン構成でHigh fTパワートランジスタをマウント。
パワートランジスタの動作特性をオリジナルのリニア・スイッチング方式で制御することで、Aクラスに匹敵する特性を手にいれています。

また、電源部トランスには、超大型のツインワインド方式を採用し、電源コンデンサもオーディオ専用のものを使用しています。
この徹底的なこだわりにより、他の追随を許さない圧倒的なクオリティを実現しました。

M-509のサイズは、幅480mm×高さ191mm×奥行439mm、質量31Kgとなります。

細かなパーツから半田の素材に至るまで、徹底的にこだわり最上級のものを使用しています。
その細かな努力により、M-509は他とは違うメリハリの高いサウンドを実現できるアンプに仕上がっています。

あんしん売却。

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