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SAGE STC-430Cの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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SAGE STC-430Cの魅力と真実に迫る

SAGEのSTC-430Cは真空管プリメインアンプで、真空管には12AU7と12AT7などを使用。
入力は4系統、出力はスピーカー用1系統をそれぞれ備えています。

デザインは真空管が見える仕様になっており、どこかレトロな雰囲気も感じさせます。
フロントパネルはマットなシルバーであり、切り替えつまみが3つついているだけのシンプルなものです。

そして、ノイズを極限まで軽減する仕組みによってクリアな音を実現し、また特に中低域の張り出しが豊かです。
また真空管ならではの温かく優しい響きも印象的で、聴き疲れもなくゆったりとした気分で楽しめるでしょう。
昔ながらの真空管アンプの音を好む方にはおすすめです。

SAGE音響は現在では営業を終了しており、STC-430CをはじめとしたSAGE製品はあまり出回っていないものの、オーディオファンの間ではとても高い評価を得ています。
コツコツと手作業で作り出したアンプだからこそ、味わい深い音を楽しめるのです。

あんしん売却。

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