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SHARPのアンプSM-SX10の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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SHARPのアンプSM-SX10の魅力と真実に迫る

1998年に、1ビットデジタルアンプの技術を発表したSHARPが、1999年に発表したSM-SX100は、世界で初めての1ビットデジタルアンプとして話題になり、各社が負けじと次々に1ビットアンプを発表する魁となりました。
そんな時代、卓越した音質で多くのオーディオファンを魅了したのが、同じくSHARPが2005年に発売したSM-SX10です。

SM-SX10は、CDの1サンプリングデータから、256ポイントの1ビット信号を生成し、アナログに近い情報量を抽出するとともに、圧倒的な情報量で緻密なサウンドを表現し、ナチュラルで高解像度のサウンドを表現します。
また、ΔΣダイナミック・フィードバックを採用することで、音声信号に悪影響を与える電源電圧を補正し、極めて安定した増幅動作を実現したほか、専用のLSIを開発、搭載することで、DVDオーディオの192kHzや、ビットレートが16bit~24bitあるマルチビット信号を1ビット信号へ変換することを可能にしました。
これにより、音楽の世界観を形づくる楽器ひとつひとつの音色を正確に表現し、ノイズやひずみを排除した鮮やかなサウンドを奏でます。

他にも、高周波ノイズがデジタル部の電源供給回路に影響しないよう、OSコンデンサを搭載したことや、デジタルとアナログの相互干渉が起きないよう電源を分離させるなど、高音質化へ向けたあらゆる工夫もなされています。
クリアで安定したサウンドで定評のあるSM-SX10を聞けば、その圧倒的な音場空間に、必ずや驚きと感動がもたらされることでしょう。

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