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SONY CDP-MS1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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SONY CDP-MS1の魅力と真実に迫る

SONY CDP-MS1

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SONY CDP-MS1

SONY CDP-MS1は、当時としては画期的な技術を多く取り入れて、デザインも印象に残るCDプレーヤーとして、1988年に誕生しました。

様々なニーズに応じるように、デジタルイコライザー、可変デジタルフィルターなどを取り入れて、音を変化させることができるのが魅力的です。
さらに、Bass、Mid、Treblemの3バンドのデジタルイコライザーをマウントしているので、アナログでよく見られるグラフィックイコライザーを凌駕する調整が可能となっています。
この調整は、付属のリモートコントローラで容易に行うことができます。

デジタルフィルターには、可変する24bitのものを採用し、複雑な計算式を容易に設定でき、処理能力を高めることに貢献しています。

D/A変換部を見ると、カレント・パルス方式のD/Aコンバーターをマウントしていて、電圧系のノイズをシャットアウトしています。
安定した稼働を目的として、このような工夫を随所に取り入れているのがわかります。

サイズは、幅430mm×高さ125mm×奥行260mm、質量7.5Kgと軽量なボディとなっています。
シルバーを基調として、ブラックを上手く取り入れてクールな印象を与えているのも見どころですね。

CDP-MS1は、様々な設定により自分の好みに合ったクリアなサウンドを楽しむことができ、特にヘビーユーザーにおすすめできるプレーヤーです。

あんしん売却。

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