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SONY CDP-R3の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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SONY CDP-R3の魅力と真実に迫る

1988年に誕生したSONY CDP-R3は、セパレート型として開発されたCDP-R1a、DAS-R1aと同じテクノロジーを搭載したCDプレーヤーです。

セパレート型で培った外部振動をコントロールする取り組みが、このプレーヤーにも存分に生かされています。
代表的な点として、シャーシ中央にメカデッキをレイアウトしたセンターメカマウント方式の設計挙げられます。
他にも、メカニズムには高剛性で知られているステイブルロックメカを採用。
サーボ回路には、メカノイズが混入しにくいGTSサーボをマウントしています。

光学系のディスクを駆動させるモーターには、3相BSLを使用しており、コキングを回避して安定した駆動を実現しています。

D/A変換部に目を向けると、D/Aコンバーターを取り入れており、電源部の微妙な歪みや非直線性を補正して、サウンドの損失を抑える効果を発揮しています。
また、コンプリメンタリー・モードで取り入れている点については、高い注目を集めました。

サイズは、幅470mm×高さ125mm×奥行410mm、質量18.0Kgとなっています。フロントパネルはあえてシンプルな構成にして、使いやすさを最重要視しています。

CDP-R3は、特にD/Aコンバーターに強いこだわりを見せて、更に新しいメカ機構を取り入れてサウンドを上手く伝えることができるプレーヤーとなっています。

あんしん売却。

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