画像
Technics SL-Z1000の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

画像

Technics SL-Z1000の魅力と真実に迫る

Technics SL-Z1000は、CDの性能をより生かすことを目的としたプレーヤーとして、1989年に誕生しました。

安定したピックアップを目指す上で、徹底して制振構造にこだわっているのが特徴です。
まず、高い剛性を持ち、堅牢な構造を確保するために、筐体外部に2mm厚のフレーム、底板に2mm厚の制振鋼板を使用しています。
また、天板には制振処理を施している3mm厚のアルミ板や、フロントパネルに8mm厚のアルミ押し出しマテリアルを使用しています。

ほかにも、インシュレーターにおいては、TNRCインシュレーターを取り入れています。
内部コンストラクションでは、メカニズム部を中心として配置したシンメトリー構成を取り入れて重量バランスの良さをキープしています。
電源トランスにおいては、専用ケースに特殊樹脂を充填して、さらにゴムでフローティングした上で筐体に取り付けて、振動を防止しています。

サイズは、幅484×高さ139×奥行419mm、質量20.0Kgとなっています。ワイヤレスリモコンで、細かな操作をより簡単に行える点も評価されています。

筐体は上品なカラーリングを採用して、インテリア要素としても最適です。

SL-Z1000は、デジタル処理によるものではなく、あくまでもナチュラルな信号をアンプに伝えてくれるプレーヤーです。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑