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KENWOOD L-D1の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

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KENWOOD L-D1の魅力と真実に迫る

KENWOOD L-D1

KENWOOD L-D1は、新しい時代を見据えてブラッシュアップを重ねた上で誕生したCDプレーヤーとして、1993年に誕生しました。
コンセプトとしては、CDを再生する時に如何に安定した動作を行えるかと、内部の信号経路を徹底的に見直した点があります。

重量が非常に軽いCDディスクは、反りやたわみがどうしても発生しがちです。
こうしたCD側の諸問題により発生するフラッタリングを抑制するため、スピンドルモーターに対して削り出しのターンテーブルを使用し、更に直接固定したトップローディング方式を取り入れています。
これにより、記録面を上向きにセットしてディスクに対して、クランパーでアルミターンテーブルに圧着させ、高い「慣性モーメント」を確保しています。
さらに、サーボ量が最小限に抑制することに成功しており、サーボ量変化による電源変動を減少させています。

ピックアップ部では、振動を抑制したφ5mmのガイドの上にディスクを跨ぐ橋梁のような構造が印象的です。

サイズは、幅476mm×高さ128mm×奥行430mm、質量20.0Kgとなっています。

ゴールドを基調としたカラーリングは、ゴージャス感があってとても美しいものとなっています。

L-D1は、明確なコンセプトをベースとして、それを忠実に再現させたクオリティの高いプレーヤーとしてお勧めできます。

あんしん売却。

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