あんしん売却。

ViV laboratoryは、デザイン性を重視したオーディオ機器を数多く手がけていることで有名な日本のメーカーです。

ViVとは、イタリア語の音楽用語である「vivace(ヴィヴァーチェ)」の略で、活発的なという意味があります。
他にも、英語のvivaciou(生き生きした)や、vivid (鮮烈な)といった意味合いも込められているものでしょう。
ViVと小文字のiとなっているのも、2本のスピーカーをVと見立て、そのスピーカーの間にリスナーがいて、そのリスナーをiと見立てるといった、考え抜かれたデザインとなっています。

ViV laboratoryでは、スピーカーから奏でるサウンドが、まるで生演奏を目の前で見ているかのような臨場感を大事にしています。
残念ながらプレーヤーは手がけていませんが、アナログプレーヤーに取り付けるトーンアームやヘッドシェル、ターンテーブルシートなどは手がけています。

トーンアームであるRigid Float/Haでは、世界初の完全フロートピボット機構が魅力的です。
これにより、ピボット経由でカートリッジの磁気回路に伝わる不要振動を排除することに貢献しています。

ヘッドシェルであるNelson Holdでは、従来の仕様だとカートリッジの背面とヘッドシェルの下面を2本のネジで固定するものであるのに対して、カートリッジの中央部を上から押さえつける3つ目のネジを採用して「羽交い絞め」にし、より振動を排除しています。

このように、今までの常識を覆す発想でテクノロジーを切り拓いているメーカーです。

ViV laboratoryの魅力

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