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Wadia Wadia 21の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Wadia Wadia 21の魅力と真実に迫る

Wadia Wadia 21

Wadia 16と同様、Wadia 6の後継機として登場したCDプレーヤーが、Wadia 21です。

このモデルのD/Aコンバーター部は、Wadia独自の「デコーディングコンピューター」に、A演算処理能力36MIPS/演算分解能216dBのCPUと、デジマスターソフトウェアを組み合わせています。
デジタルボリュームは、音量を-30dBまで絞っても、16ビットを上回る精度を確保できるほか、メカ部にはTEACのVRDS最新バージョンCMK-4を採用しています。

VRDSは、クランプをディスクに圧着してディスクの反りや歪を矯正するほか、演奏時の振動や共振を排除して読み取り精度の向上を実現しました。
同時に、CMK-4では、ターンテーブルを支えるブリッジ部を肉厚補強リブ構造とし、メカ全体を専用サブシャーシによってフローティングするなどの振動対策がとられています。

また、筐体は独自の「スーパーデチューンドエンクロージャー」を採用し、航空機用コンピューターグレード・アルミニウムプレート使用するなどで、筐体内電磁共振を排除しています。

Wadia 16と異なり、デジタル入力は搭載されていないため、単体DACとして使用することはできませんが、力強い中域、音数の多さに加え、デジタル臭さのないアナログライクなサウンドがWadia 21の特徴です。

あんしん売却。

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