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Wadia Wadia 270の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Wadia Wadia 270の魅力と真実に迫る

Wadia Wadia 270

Wadia 270は、同社の最上級クラスという位置付けで1998年に発表されたCDプレーヤーで、このモデルは、TEAC社製のVRDSメカであるCMK3.2をマウントして、高い安定感を確保し、常に安定したパフォーマンスを発揮させることに成功しています。

また、16>24bitリゾルーション拡張機能を有しており、様々な信号の伝達に対して適切な処理を実行できる点にも注目すべきでしょう。
1ppmと高精度なTCXOクロックをマウントしているのも魅力的で、どんなサウンドにも対応できる許容力の高さを示します。

加えて、27ixというD/Aコンバーターとのクロックリンク接続が可能であり、処理性能の高さを増大させるだけでなく、クオリティをより高めることも可能です。
このように、Wadia 270自体が素晴らしいものであると同時に、拡張性の高さが大きな魅力となっています。

サイズは幅431mm×高さ178mm×奥行406mm、質量19Kgと、背が高いながらも意外と重量が軽いのが特徴で、上品な光沢に加え、当時としては最先端の液晶パネルが、ラグジュアリーなイメージを助長させています。
そして、前面パネルに過度にボタンを配置していない点も、強いこだわりを感じさせます。

Wadia 270は、一体型のプレーヤーでは絶対に味わえない重厚なサウンドをもたらしてくれるに違いありません。

あんしん売却。

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