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Wadia Wadia 381iの魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Wadia Wadia 381iの魅力と真実に迫る

2009年に発売されたWadia 381iは、381と同時に販売されたCDプレーヤーで、より高い性能を期待したい方にとっては魅力的な要素が数多く詰め込まれたハイエンドモデルです。

価格的には当時381と30万円以上の開きがありましたが、それであってもなお、その性能に魅了され、381iを熱狂的に支持するファンも少なくありません。

デコーディングソフトウェアには、デジマスター2.5を採用して、24bitを実現しているほか、アルゴリズムはA、B、Cの中から選択ができるので、より自分好みのサウンドを実現することが可能です。
また、I/V変換ステージでは、ワディア・スウィフトカレント3ディスクリートを搭載しているのも、このプレーヤーの特徴で、これにより、S/Nをより高めることに成功しています。

さらに、USB接続した場合でも高精度クロックをキープする技術を採用しており、デジタル時代を強く意識したものとしても見どころ満載です。

サイズは幅432mm×高さ184mm×奥行420mm、質量25Kgと大きめなサイズですが、デザインは洗練されており、インテリアとしても、十分存在感を発揮できるでしょう。
同時に、デジタルボリュームコントロール回路があり、パワーアンプにダイレクトに接続することで、より迫力あるサウンドも楽しめます。

Wadia 381iは、パソコンなどにある音源もハイセンスなサウンドに変化させることが可能で、ワンランク上を目指すことができるプレーヤーとして推奨できます。

あんしん売却。

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