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Wadia Wadia 6の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
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Wadia Wadia 6の魅力と真実に迫る

Wadia Wadia 6

1992年に、Wadia初の一体型CDプレーヤーとして発売されたWadia 6は、メカ部には定評のあるTEACのVRDSが採用されたことにより、ディスク自身が持つ固有の振動やメカニズム系の不要な振動を徹底排除することができました。

独自の筐体構造は、デジタル信号のジッターを増大させる電磁的共振を筐体内で分散して、信号精度の向上を図っています。
また、D/Aコンバーター部では、Wadia独自の「デコーディングコンピューター」と、DSPによる32倍オーバーサンプリング相当のアナログ変換を行います。

ボリューム部には、デジタルボリュームコントロールが採用され、プリアンプやアナログボリュームを通すことなく、パワーアンプへダイレクト接続することができます。
さらに、背面パネルには光と同軸のデジタル出力端子も装備し、VRDS搭載のトランスポートして、外部DACに接続できるようになっています。

Wadia 6は、日本が誇るVRDSを搭載し、独自のデコード技術を盛り込んでいながら70万円を切る価格で、ハイエンドオーディオ製品として異例のヒットとなりました。
彫りの深い音像と厚い中域は、特にジャズやロックで力を発揮し、多くのアーディオファイルから好評を得ました。

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