画像
Wadia WT2000の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。
画像

Wadia WT2000の魅力と真実に迫る

1998年にリリースされたWadia WT2000は、デコーディングコンピューターという触れ込みで販売され、大きな注目を集めたCDプレーヤートランスポートです。
Wadiaでデザインされたアイテムでありながら、実際にはサプライヤーとなっていた日本のTEACが製造を担当していました。

機能面では、エソテリックP2のVRDSというメカニックを使用している高性能トランスポートというのが特徴で、従来のモデルでは難しかった安定性の高い動作を、いとも簡単に実現できるバックボーンを築いています。
その動作を司る電源周りにも、このモデルでは徹底的にメスが入っており、ノイズなどの要因が発生しやすい電源部を独立させることにより、熱問題も防いで安定したパフォーマンスを発揮させています。
同時に、お互いのインターフェイスもしっかりと確保しており、デザイン的にも上手くマッチさせていると言えます。

サイズは、本体が幅222mm×高さ132mm×奥行437mm、質量11.5Kgでパワーサプライユニットは幅222mm×高さ132mm×奥行330mm、質量5.5Kgとなっています。
ブラックを基調として渋みのあるデザインが印象的なWadia WT2000は、CDから得られた情報に対して、情報量を詰め込んで、より濃密なサウンド作りを実現するCDプレーヤートランスポートです。

あんしん売却。

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑