あんしん売却。
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OTARIは1965年の創立以来、磁気テープ関連の製品を中心として事業を進めてきました。
そんなOTARIが得意としていたのは言うまでもなくハイエンドオープンリール式テープレコーダーでした。
民生用から業務用まで幅広く生産を進め、既に現時点ではオープンリール機の生産を終了していますが、平成26年12月まで生産を行うなど全世界で最後のオープンリールデッキ製造メーカーとして、近代に至るまで勢力的に取り組んできました。

これまでに製造された名機達のサウンドはマニアやその業界のプロなど聴く人全てを魅了し、REVOXやSTUDER、TEACなどと並んで多くの録音スタジオで採用されるなど、高い評価を得ていました。
特にOTARI最後のオープンリール機であるMX-5050BⅢはトランスレス平衡方式入出力と3ヘッドデザインを採用することで優れた周波数特性やSN比率、ひずみ率を実現しており、今でも評価の高い製品となっています。

また、近年では映像やデータ記録などの分野にこれまでのノウハウを発揮し、DigitalLinearTapeやLinerTapeOpen等のコンピュータ用装置などの分野で力を発揮するなど、これからの時代に合わせ進化をし続けています。

OTARIの魅力

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