あんしん売却。
sony

sony

SONYと言えばオーディオ系やゲーム機など、様々な分野で最先端を走り続ける企業として、知らない人は、もういないでしょう。
しかし、これはあまり知られていない事実ですが、創業当時は東京通信工業株式会社という社名で「真空管電圧計」の製造販売を行っていたのです。

その後、1950年に日本で初となるオープンリールテープレコーダーの『G型』と磁気テープ『Soni-Tape』をコンシューマー向け製品として発売を開始しました。
G型はアメリカで既に実用化されていたマグネコーダーを原型としたもので、政府機関から放送局や学校、それから家庭へと普及していきました。

当時のオープンリールテープレコーダーに関しては、SONYの他にテアックやテクニクスが御三家と言われるようなメーカーでしたが、中でもSONYが1番のシェアを誇っていました。

その後1960年代にはテープレコーダーの利便性を上げるための開発を進めていく中で、自動録音レベル調整機能やテープをかけやすくするためのエスカレートドライブ機構を搭載した、TC-357などを発売していきました。

しかしながらオープンリール形式に限界を感じ始めていたSONYはコンパクトカセットに新たな目を向け、舵を切っていくのでした。

SONYの魅力

  • SONY TC-R7-2の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

  • SONY TC-8750-2の魅力と真実に迫る!価値を知っているからこそできる「買取」が、ここにはあります。

 

SONY 最新買取情報

     
           

対応エリア 全国展開中!

買取方法

査定依頼フォーム

オーディオサウンド
↑