大型モニターのパイオニアであり、特に38センチの大型ウーハーから出る音圧は他社のスピーカーとは一線を画しています。
JBL の代表的モデルは43シリーズだと思いますが、4350など2発の大型ウーハーと樹脂製のホーンから出るサウンドはまさに、アメリカ。
現在のエヴェレストシリーズにも、そのスピリッツは受け継がれています。

JBLの魅力

  • 4318のユニットに改良を施し、モデルチェンジした4319を大型オーディオ店の静かな試聴室で、純正スタンドに載せた状態で試聴致しました。

  • 使い勝手が良い、ミドルサイズ・モニターJBL4307。上位機種なみの充実した装備による再生音と使い勝手の良さがあるというJBL4307の真価のほどを探ってみました。

  • エネルギー感溢れるJBLのコンパクトモニターの新時代を築くハイグレード・ブックシェルフ・システムの誕生という事で注目をされている4306の実力を確かめてみました。

  • JAZZを鳴らすならJBL4311しかない。家庭用に進化したJBLが、果たして伝統をきっちり受け継いでいるのか?とても気になったので自分の耳で確かめてました。

  • JAZZと言えば、やっぱりJBLだと改めて感じさせるJBL4344M。あの外観のデザインとマッチした音源が近寄って来るような感覚は4344Mにしか味わえない世界。しっかりと駆動してあげると実は・・・

  • 世界中の登山家が夢に見る最も危険な死の山と言えば“エベレスト”。EVEREST DD67000は、まさにオーディオ愛好家なら登頂したい最高峰のスピーカーの1つだ。フルドライブさせてみた感想は・・・

高額買取実績のご紹介

種類:スピーカー

メーカー名 :JBL
商品名:1000 ARRAY

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■商品紹介

JBL ARRAYシリーズの最上級モデルです。
インパクトの有る見た目に驚かされますが、それ以上に音の広がり感とスケール感に圧倒されます。
近年のJBLスピーカーの中でもリアリティを求めたモデルと言えるでしょう。

■査定のポイント

査定のポイントとしましては、音出しに影響がある部分、また外観など総合的に見させて頂きます。
こちらのスピーカーですと、ホーンのモジュールが上部にあるため、ダメージが見られるものがございます。
ただ発売から10年ほどの物ですのでまだ大きなトラブルが見られるものは少なく高額査定になりやすい印象です。

種類:スピーカー

メーカー名:JBL
商品名:S3500

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■商品紹介

フラッグシップであるProject K2シリーズ直系となるスピーカーシステム、S3500です。
スマートなルックスで、リビングなどにも設置しやすいスピーカーですし、オーディオやシアターなどオールマイティにこなせる力量を持っています。

■査定のポイント

査定のポイントとしましては、音出しに影響がある部分、また外観など総合的に見させて頂きます。
2000年発売でコーン周りに傷みが見られるものが増えてきました。またフロントのパネル部は汚れを付着させやすいので、タバコや油分の汚れが取りきれなくなってしまうことが多々ございます。
そういったところは簡単にチェックできる査定のポイントかと思います。

種類:スピーカー

メーカー名:JBL
商品名:4343

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■商品紹介

70年代中頃に発売され、未だに人気のある4343になります。
かなり大型で鳴らし切るには苦労するスピーカーですが、そのモニターライクな音とセッティングがはまった時の音は他にはない魅力があります。

■査定のポイント

査定のポイントとしましては、音出しに影響がある部分、また外観など総合的に見させて頂きます。
こちらのスピーカーですと、年数が経過してるため、エッジなどゴム質、スポンジを使った部分などは加水分解がおきていたりとダメージがよく見られます。
その他、音響レンズ部が外れやすくなっていないか、外装にダメージはないかなど総合的に見させて頂き、査定させて頂いております。

種類:スピーカー

メーカー名:JBL
商品名:4344M

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■商品紹介

4344Mk2のレイアウトを引き継ぎ、より扱いやすいサイズになった「4344M」は本格的30cm4ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
特徴的なブルーバッフルやデザイン的なユニットの配し方はそのままに、現代にマッチするように調整がなされたモデルです。
JBLのスピーカーにしては柔らかめの音、またアンプのドライブ能力が高いと真価の発揮されるスピーカーだと思います。

■査定のポイント

査定のポイントとしましては、音出しに影響がある部分、また外観など総合的に見させて頂きます。
こちらのスピーカーですと、トラブルが起こりやすい部分はアッテネーターのガリによって出音が不安定になっている物を見かけます。
その他にエッジの状態や、音響レンズ部が外れやすくなっていないか、外装にダメージはないかなど 総合的に見させて頂き、査定させて頂いております。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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