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買取品目

  • アンプアンプ
  • スピーカースピーカー
  • プレーヤープレーヤー
  • レコードプレーヤーレコードプレーヤー
  • オープンリールデッキオープンリールデッキ
  • アクセサリーアクセサリー
  • カートリッジカートリッジ
  • ハイレゾハイレゾ
あんしん売却。

オーディオを売るなら絶対ココ!!

アンプ、スピーカー、プレーヤーから真空管やスタンド、
カートリッジやトランス、インシュレーターまで
 「音」 に関するモノなら何でもご相談ください!

高く売れる!それは日本一高く買取る宣言をしているから。

  • 出張買取でまとめて一度に買取ができる。
  • 毎日、買取市場の相場を把握している。
  • オーディオ好きなスタッフが価値を理解している。
  • 全国にオーディオに詳しいバイヤーが多数在中。
  • どこにも負けない独自の販売ルートがある。
  • 下取りのように買取価格が不明瞭でない。
  • 業者も利用するほどの大量買取ができる。

などなどが、高く売れる理由です。

  • 古くても大丈夫古くても大丈夫
  • 壊れてる品物を売りたい壊れてる品物を
    売りたい
  • 高く売りたい高く売りたい
  • 査定価格を知りたい査定価格を
    知りたい
  • 今日、査定をしてもらいたい今日、査定を
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オーディオサウンド

対応エリア 全国展開中!

スタッフ紹介

スタッフ

-Message-
「また、君にお願いするよ!」と言っていただけるのが何よりの幸せです。

私たちの商売は、地元に根付いた商売です。いい加減なことをしたら商売を続けることができなくなりますから。
なので「明日、あなた査定に来てよ!」と指名された時ほど嬉しいことはございません。これからも、お客様一人ひとり真心を込めて対応していきたいと思っています。

心がけていること

買取りをやっていて一番感じることは、「お客様のオーディオに対する思いは様々」だということです。だから、思い出深いオーディオを譲っていただく際には「商品の価値を正しく判断し査定する」ことを忘れないように心がけています。

高額買取が出来る専門店として当店が選ばれることには理由があります。

オーディオサウンド 他社サービス
  • 全国対応可能!
  • ご依頼受領後、最短30分でのお伺いも可能!
対応地域
  • 会社により全国対応
  • 店舗の場合、対応エリアが限定
  • プロのスタッフが査定するためお客様から
    高く買取る事が出来ます!
  • 出張、見積もり、搬出費、買取不成立でも
    一切お金はいただきません!
価格
  • 型番、年式で査定
    (実際の買取額と大きく異なる事が多い)
  • アルバイトが査定の場合があり、不安の声も…
  • オーディオ大好きなスタッフが勢ぞろい!
  • オーディオの知識が豊富なスタッフが対応!
スタッフの質
  • アルバイトのスタッフが査定するケースがある。
  • 専門店ではない為、査定金額に不安との声も・・・
  • 9:15~20:30であれば電話はいつでも繋がります!
  • 年中無休!
  • Webからのお問い合わせにも迅速対応!
  • 当日、現金即金が可能です!
対応速度
  • 電話が繋がらないと不安の声が・・・
  • 店舗の場合は定休日有り
  • 現金即金あり(振込みの場合数日かかる場合も)
全国店舗数業界No.1!!

買取方法

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オーディオサウンド

1929年にエドワード・ルイスによって設立されたLondon Decca社は、レコードカートリッジメーカーとしてファンに支持され続ける老舗のオーディオメーカー。
MMやMCデザインを使用しないVL発電方式は、初めてみる人は戸惑いを感じるほど独特なデザインです。

Deccaは元々、潜水艦ソナー開発の技術にたずさわっていました。
その技術を応用しffrr録音技術を開発し、高品質な音楽を録音発表。
その後も1958年にffrrのの技術を受け継いだffssが発表・発売されると、ステレオ感が加わったハイファイ録音に世界中のオーディオファンが魅了されることになります。

DeccaのVL発電方式のカートリッジは癖が強く、レーベルによっては聞いていて疲れる音になってしまう可能性もあります。
しかし、相性がよければDecca以外のカートリッジを使うことで、考えられなくなるほど魅惑的な音を奏でます。
美しく鮮やかな彩りの音は、他のカートリッジメーカーには出せない音色なのです。

Deccaは1987年にカートリッジ生産から撤退していますが、その後もDecca社のエンジニアだったジョン・ライトが生産を受け継ぎPresence Audioとしてカートリッジを生産を続けています。

先人たちを魅了し続けたVL発電方式のカートリッジは、現代でも多くのオーディオファンをレコードの世界へ誘っているのです。

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