現在もオーディオマニアから熱烈な支持を受けている真空管。
この真空管を使った真空管アンプに特に力を入れて販売しているのが、UESUGIです。

1971年、故・上杉 佳郎は兵庫県の西宮で、有限会社上杉研究所を創業しました。
その後、真空管を利用したオーディオアンプを多く開発し、販売をおこなってきました。
今回は、これまで真空管にこだわって製品開発してきたUESUGIの製品に対する想いに迫っていきます。

大学卒業後、電子工業系の会社に技術部長として迎え入れられた上杉佳郎は、退社後、オーディオ評論家としての道を歩んでいましたが、やはりアンプメーカーへの夢が捨てきれず、有限会社上杉研究所を設立。
そこから数多くの真空管オーディオアンプを市場へ導入しました。
そこには一貫して、オーディオアンプにおける真空管の優位性は非常に高いという主張がありました。
そんな主張をおおいに秘めた製品は、ユーザーの支持を確実に獲得して現在に至ります。

上杉 佳郎が亡くなった今も、その想いはUESUGI社に脈々と伝わっており、文化遺産とも言える高品質真空管を製品に活かし、ユーザーへの還元に期することをUESUGIの使命としています。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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