エソテリック・オーディオ・リサーチ(EAR)は40年前の1977年に、イギリスのケンブリッジにティム・デ・パラヴィチーニ(Tim de Paravicini)によって創立されました。

ティム・デ・パラヴィチーニは「入ってきた音を、そのまま出してあげるだけ。」という言葉が有名な天才エンジニアですが、彼ほど幅広く音楽の世界で活躍する人物も珍しいでしょう。

EARは数々の真空管アンプ、アナログサウンドで有名ですが、顧客リストには、ポールマッカートニーや、マスタリングエンジニアのボブ・ラドウィグ、ピンクフロイドのデイヴィッド ギルモア/ジェームス ガスリーなどのアーティスト達も沢山います。

ラインアップには、レコーディング用のテープマシンやアナログレコードのカッティングマシン、コンプレッサー、マイクアンプなどの素晴らしい機材からアナログレコード用のターンテーブルまで用意されています。

プロデューサーやレコードレーベルまで、音を作る側のトップの人たちからも絶大な支持を得ているパラヴィチーニ。
彼は音を作る側から聴く側まで、すべての音を愛する人から支持されているのです。

技術的にみても、非常に幅広い分野である録音装置から再生装置に至るまでのデザインが支持されているという事実は非常に驚異的です。
彼が「King of Tube」「King of Analog 」と呼ばれている所以です。

アーティストやエンジニア達がその情熱の全てを注ぎ込んだ「アナログ・マスターサウンド」をそのまま私達に伝えてくれるのがパラヴィチーニ/ EARなのです。

スピーカーを高く売るポイント

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  • 1.
    付属品のご準備

    購入時についている箱・説明書・証明書・その他付属品を揃えておくことで査定額UP

  • 2.
    汚れは簡単なお掃除を

    汚れがついていると印象が悪くなりがち。軽く埃などを柔らかい布などで拭き取っているだけでも査定員への印象UP!
    ただしあまり力を入れて拭いたりされますと、埃によって塗装などに傷がつくことがございますのでご注意ください。

  • 3.
    スピーカーのツイーターやドライバー、ホーンなどパーツ類
  • スピーカーはご自分でカスタマイズしやすい部分がありますので、中古製品の需要も高く、ディスコンになったものなど高価買取になるものがございます。

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    あまり使わずにインテリアになってしまっているスピーカーはありませんか?

    スピーカーには使わずに置いておくだけで劣化してしまうパーツがあります。
    使わなくなったスピーカーは出来るだけ早く買取に出した方がお得。

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    壊れている、古い、汚れが取れない。と諦めていませんか?

    オーディオサウンドでは、他社では買い取らないスピーカーも積極的に査定させて頂きます。まずはご相談ください。

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